狩猟者記章の再交付

狩猟者記章の再交付

未分類

三重で撮りためた映像の素材が意外にも多く容量を食うので、プロキシデータをすべて保存しきれない。

使っているパソコンのスペックがそれほど高くないから編集中カクつくので、プロキシ生成できないと困ってしまう。

HDDやSSDの利口な使い方に詳しい人教えてください。

ちらっとMacbookproのM1チップ搭載の機種をググったら、スペック高すぎて震えた。

あれならサクサクなんだろうな。でも今はお金がないので買えない。

機材集めには資金力が必要なので、目下の、いや今後もずっとだと思うけど、課題である。

狩猟者記章を無くしました。今猟期二度目。

前回は、山で落としていたものとばっかり思っていたら、後日焼却炉の中から出てきた。なぜだ。

狩猟者記章は「ちゃんと狩猟登録を済ませて狩猟をしています」という証明バッジみたいなもので、
出猟中は見えるところ(帽子やベストとか)に携帯しておくことが義務付けられてます。

逆に言えば、これがないと出猟はしてはいけないということなので、すぐさま交付願い。

多分どこの自治体も同じだろうけど、

事務局にて再交付申請の書類を一筆書いて、発行手数料1,000円を支払います。無くした方の参考までに。

「バッジはまだたくさんあるけど、1,000円がもったいないからもう無くさないでね」

と記章を手渡される際に言われる。まったくその通りです。

狩猟者記章みんなどうやってつけてるんだろう?

昨日はこの冬一番の大雪だった。夕方近くまで降り続け、初の雪かきもした。

昨日の午前中、車を走らせていると、降り積もった雪と凍った路面で大きくスリップしてしまい、

横滑りに一回転してガードレールに衝突した。車のフロント部が、けっこう凹んでしまった。

単独の対物事故で怪我もなかったのは幸いだったが、思い返すとガードレールの向こうは深い谷と川だったので、勢いがもう少しでていたら突き破って谷底に落ちていたかもしれない。

そしたら死んでいたか、もしくは後遺症の残る怪我をしていた可能性もある。

”死ぬときゃ死ぬし、そのときはしょうがない”と常々思っているけど、

雪道スリップで死ぬのはさすがにださいな…

三重のSさんと話していて共感し合ったんだけど、事故死で死ぬのなら山の中がいいなと思っている。